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zoom RSS 犯人がいる

<<   作成日時 : 2006/11/28 00:08   >>

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人が死ぬと…

数日間は「幽霊」のような状態になって、この世界に漂います。細かくいうともう少しステップがあるのですが、約7日間です。ちょうど「初七日」がこれにあたります。

それから、7日間ごとに選択肢が現れます。眩しい光と鈍い光。一般的には眩しい光には恐怖を感じ、鈍い光には安心感を覚えます。

どちらかに行くか迷っていると、次の7日間が訪れ、眩しい光と鈍い光があらわれます。


これが計6回繰り返されます。いわゆる「六道輪廻」にあたります。


そうじゃないかもしれません…。そうじゃない場合は…人は「生前自分が思っていたとおりの状態の世界を体験します」…。つまり…墓の下で眠ると思っている人は、墓の下で眠り…天国に行くと思っていれば…その人がイメージする天国?! へ(^^♪

なぜなら…肉体から離れると…意識だけの状態になりますので…「即時応答」するわけです…イメージしたことが…。

さて…そんな死後の世界ですが…これ…なんていうか、「作り物」みたいです。

ちゃんとそれを「意識して作った存在がいる」…わけです。


なぜか…なぜ…そんなことが必要だったのか…カンタンに言うと、何回も「地球に生まれ変わらせたかった」からです。

どうしてか…? それは…「都合がいい」からです。

なぜ都合がいいのか? それは…「奴隷」だからです。


殆どの人が、カンタンに「自らを奴隷として認めてしまう」と昨日書きました。

すぐに「自らの支配権を他のものに譲り渡してしまうのです」。


どうして…そういうことが起こるのでしょうか?

それは、「そう教育されてきているから」です。

「自分は完璧ではない」「世界は自分の思い通りにならない」ってね(^^♪ 親からも学校でも社会に出てからも…繰り返し、くりかえし…

始まりは…力による支配でした、そして、宗教による支配、今は…教育及び(一見)自由による支配です。

既に支配者はいないというのに…その機構…カラクリだけが残っているのです。


そして…支配を継続するためには…「何度も地球に生まれ変わる仕組み」が必要でした。


また…遺伝子の操作による…劣等種の交配も必要としていました…つまり「奴隷」を人工的に作ったわけです。

ですから我々は、カンタンに「自分の支配権」を自分以外のものに譲り渡してしまうのです。

ほんとうは…すごい力を持っているのに…。


ただ…「地球」はこうした「悲劇的な運命」に弄ばれた星として、とても貴重な体験をもたらしてくれる星という見方もできるため…。

こぞって「地球」に生まれる者も数多くいました。もちろん、みんな生まれおちてからはすべての記憶をなくすので、根っから?! の地球人なわけです(^^♪


時間は迫ってきているようで(^^♪ 過去の歴史を清算し、新しい姿へと生まれ変わろうとしています…。

革新的な出来事には、一般に痛みを伴うものではありますが…必ずしも痛みを伴う必要があるわけではありません。

別に、苦しむことなく、幸せになったっていいんです。そうなりたければ。

苦しみたければ、好きなだけ、苦しんだっていいんですけどね。




なんでこんなことを書きたくなったのかは分かりませんが…なんとなく書いてしまいました。

ほんとうのことなのかどうかは、自分で決めることですし…どのような選択をしたとしてもその選択はかけがえのないものです。

すべての人生の瞬間がかけがえのないものであるように…すべての選択もまたかけがえのない素晴らしいものです(^^♪


なにはともあれ、このお祭り騒ぎを楽しみましょう〜(^^♪

素晴らしい時代に生まれることができて、感謝しています。


どうもありがとう(^^♪

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