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zoom RSS 愛するということ その2

<<   作成日時 : 2007/02/20 11:55   >>

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愛とは…


 相手のあるがままを受け入れ

 自分のあるがままを受け入れ


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コメント(8件)

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そのバランスが取れずに、苦しんでます…。

相手に対しての鬱憤や僻みや怒りなどの「不満」は、全部自分自身への「それ」だったりするもんね。
茶味夫
2007/02/20 14:15
私は自分のあるがままを受け入れるほうが難しいかな。
バランスが取れないです。
マンタ
2007/02/20 23:14
茶味夫さん>
苦しむことは、実はないと思います。っていうか、僕もさんざ、苦しんできましたが…、このところ、いろいろあって、やっと、その意味が、少しわかりかけてきたんですが…。

必要なことは、「勇気を出して、自分の真実を語ること」です。

ありのままの自分を、表現する。それが、自分のためであり、そして、相手のためでもあるようです。

どちらかが、なんらかの「我慢」をすると、それは、「機能不全」に陥ります。人間関係で、言えば、静かな破壊、崩壊が進行します。自分が壊れることもあるし、相手が壊れることもある。

自分の真実を語るのは、「激しく恐い」です。でも、実際は、真実を語ったほうが、恐くないし、良好な結果をもたらします。「不安と恐怖」に対して、目をそらすのではなく、「しっかりと見据え(そうすれば、大したことがないと分かる」、勇気を出して、真実を語る。自分を表現する。それが、あるがままの自分を生きることになるようです。(つづく)
ユニ
2007/02/20 23:59
そこには当然、様々な破壊や、苦悩もあるでしょうが。放置しておいても、いずれ、壊れます。というか、放置した方が、「代償がでかい」です。そして、それは、親から子へと「連鎖」します。自分が子の立場であったとき、親が真実を語らなかったために「連鎖」してしまった、さまざまな「傷」があるように、です。

誰かが、どこかで、この「負の遺産の継承」をやめなければならないのです。

そして、今の時代は、「まさしくその時である」と告げています。誰もがそうなっていくでしょう。一見、悲劇的な結果が得られるかもしれません。ただ、それは、悲劇でもなんでもなく、新たなる「創造」へ向けての、輝かしい第一歩です。

自分はそう思います(*^_^*)
ユニ
2007/02/20 23:59
マンタさん>
自分の真実を語る必要がありますが、自分の真実を語るには、自分自身について「よく観察」する必要があります。

自分自身が、どういう「傷」を持っていて、どうして、「そう考えるようになったのか」。どうして、「そう感じる(と思い込んでいるのか)」などなどです。

ただ、それは、自分のハートをオープンにして、ありのままの自分を表現しようとして、初めて、自分にはどのような傷が存在しているのか、見えてくる場合もありますが(*^_^*)
ユニ
2007/02/21 00:01
こんにちは♪
記事とコメントのやり取りを納得しながら読ませていただきました〜。私もよく陥るクセなので。。。(^^;)
「こういう考え方・行動をしちゃダメだ」と自分を否定していると、気づかないうちに相手も否定しちゃうんですよね。例え”一般的に”悪い考えや行動でも(愚痴・悪口・その他)、そう思ってしまった(やってしまった)自分を受け入れると、なぜか相手のことも受け入れられるようになる。否定は否定しか生み出さないし、肯定は肯定を生み出すんだな、と思いました。
ただ自覚ナシに、”一般的に”悪いと言われることをし過ぎるのは良くないみたいですけど・・・(ユニさんのおっしゃる「自分を観察する」のを怠った状態で、ということでしょうか)
aopu
URL
2007/02/21 07:39
その通りですね(*^_^*) 無知だった時は、それも仕方がなかったかもしれません(ほんとうは、知っているのだけど、自分が知ることを拒否しているのが無知)。ただ、「知った上で、自分を観察するの怠り」、「明白な事実を無視し」、破壊的な行為(分離・切断)を繰り返すと、破壊的な結末に見舞われる。ですね(*^_^*)

ただ、問題は…人間は「なぜか」明白な事実を無視する傾向にあるということです。

これは、とても不思議なんですが…あまりにも明白すぎる事実は返って「蓋」されてしまうのです。例えば「人類はこの宇宙に唯一の知的生命体である」とかね…なわけねーってのね…なるべく幼い子供に宇宙の概略を説明して、どう思う? って聞いたら、真実がかえってくるよ…。僕たち共通の問題は…子供の頃にできていた、「明白な事実に対して、明白な自分の真実を語る」ということが、「できなくなってる」ってことですね(*^_^*)
ユニ
2007/02/21 10:31
そして、僕も今もそういう部分が残っていると思いますが…

相手に対して批判(否定)的であるか
自分に対して批判(否定)的であるか

のどちらかを気づかずにしていることがある。
この批判(否定)というのは=分離・切断なので、
愛という赦し(肯定)という=結合・接続の丁度
反対になります。

そして、なぜ、批判(否定)的であるのか…

それは根底に「不安・恐れ」があるから。

全くaopuさんの仰るとおりですね(*^_^*)
ユニ
2007/02/21 10:35

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