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zoom RSS 地球が静止する日

<<   作成日時 : 2009/01/12 21:11   >>

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遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。


『地球が静止する日』を観てきました。白黒映画の同映画を観たことがあったので、そのつもりでいって

ビックリしました。なんとも不思議な気分です。


エンターテイメントとして観ていなかったのがいけなかったのでしょうが、ちょっと驚きました。



映画を観にいく道中、時間と距離の関係を説明していると、自然と、パラレルワールドに対する
解説を自分自身行っていて、驚きました。


時間というのは、今や「ノンタイム(非時間)」というものである、という考え方が浸透してきていると思います。

カンタンにいうと、「時間なんてものはない(ある、ように感じるのは、この物理次元での地球上の我々のみ)」ってことです。

で、「過去も未来も」すべては「同時存在」してるっていう概念も、今では

アニメなんかでもでてきて、メジャーな考え方になってきているように思います。


天動説と同じように、そうであるに違いないと思っているものでも、実は違ってた(見方によって)、ということもままあることです。


で、その「時間」について、映画を観にいく道すがら、説明していると

パラレルワールドと時間が結びつきました。


僕のこれまでの考えは


 時間

  過去  ======== 今 ======== 未来 ====== 宇宙の中心

という考え方で

宇宙の中心から「距離」が離れていればいるほど、「時間」が古いと思っていました。(故に同時存在している)


で、今日思い立った、パラレルワールド(並行世界)ですが



宇宙の中心からの 「距離が同じ」 別の地点、ということだと思うのです。

つまり、宇宙の中心から同じ「位置」は360℃に対して広がっており、そのすべてが「並行世界」である…と。


で、どの「ポイント」に「位置」するのか…は

「周波数」が決めると思います。


基本的に宇宙の中心点から、離れれば離れるほど

「周波数が低い」 = 寒い・重い・暗い など



で、この周波数ってのは、それぞれの星にも固有の周波数帯があり

地球 を 仮に 20−80 だとすると…

20−80 の周波数の存在しか、「我々が認識できている」空間には存在できない…

地球の周波数から あまりにも離れてしまうと

自動的に、他の場所(星)に、「位置する」ことになる (共鳴・共振)。


これから、特異点 2012年12月 に向けて

地球の周波数は、より加速度的に上昇していきますが

そうなると…、自動的に、地球上に「位置」できなくなる存在が多数…

まぁ、我々には、それが「災害」であったり「事故」であったりして

「位置しなくなる」ように見えるのでしょうが…


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